低スペックPCでfriioを使うときの注意

使い始めてほんの何週間ですが、いろいろなことが起きました。

    1. 大きなファイルを消したとき、エラーの数が 急激に増加する(Errors: 1000以上)
    2. 録画中に、ハードディスクの残りの容量がものすごく少なくなったので 「不要なファイルを消すという作業」をしていました。 すると、エラーの数がものすごい数になりました(普段なら0)。 動画を見てみたら、ブロックノイズ(モザイクみたいなやつ)が入りまくりでした。 CPU使用率を見ながら不要なファイルを消す作業をしていましたが、 CPU使用率はそんなになかったです。50%程度でした。 それ以降は、録画中はおとなしくしておくいつか余裕がある日に新しくハードディスクを買うさらに余裕があったら、録画専用機用にもう一台PCを買う とかおもうようになりました。 (追記)さすがに、マイコンピュータを開いただけ(他のアプリは特に起動させていない) でエラーが出ることがあるとは思いませんでした。 録画している外付ハードディスクにはいっさいかかわらないほうがよさそうです。

    3. setを押しても Bitrateが0になることがある
    4. 普通の地上デジタルBSデジタルのチューナをもっているのですが、 チャンネルを変えるのには3秒くらいかかります。 それと同じでチャンネルを変えるときは3秒くらいは気長にまつことにしました。 でも、いくら待っても、Bitrateが0Mbitのままのときがあります。 もう一度setを押しても駄目でした。 そのときは、Previewのチェックをつけたりつけなかったりして ためしていたら、直りました。自分のせいかもしれませんが、謎の仕様です。 経験的に起こる確率は0.1です。

2008年06月21日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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